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ESD

児童教育

【特報】日本のESD政策は失敗!文部科学省歯切れ悪く

4日の文部科学省「児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果について」の発表を受けて、FMGは、ESD政策を担当する同省国際統括官付(以下、文科省)に、「日本のESD政策は成功したのか、それとも失敗したのか」と、過去10...
サステナビリティ論

【特報】ESDからELGRへ、銀鮒の里学校が検討へ

「まず、病巣を取り除き修復が何より優先」社会情勢当初予想よりひどく銀鮒の里学校(事務局:大阪府豊中市)は、学校の建学カーネル概念をESD(持続可能な発展のための教育)から、より強力な意味合いのELGR(= Education for Loc...
サステナビリティ論

日本が世界に殺される日自殺する日:誰も教えない国際競争・思考停止問題の真の意味

「消費者運動を知らない」「農業壊滅」日本の危機の予兆はもう始まっている商業ゲーム、マクドナルド、不労所得のうまい話、メタバース…今さえ楽しければオーライ!サステナビリティなんて難しいことなんかどこ吹く風…認めたくないが、これが、現在2023...
キャリア教育

島根県知事が文部科学省の教育行政を痛烈に批判「算数文章題が解けないようでは義務教育の体を成していない」

「教育現場が一所懸命にやっても結果出ないのは学習指導要領の致命的欠陥」ズバリ指摘島根県の丸山達也知事は、今年4月に、小学校6年生と中学校3年生を対象に行われた全国学力テストの結果で、とくに小学校6年生の算数の文章題の正答率が全国平均で56%...
キュレーション

名古屋駅前の「勝手にアドプト運動」、市長は理解

JR名古屋駅前の超一等地の公道に変化が起きている。突如として、トマトやナスなどの夏野菜の畑が、公道の歩道脇の空きスペースに現れていると、東海テレビ(フジテレビ(FNN)系列)が報じた。この場所は、名古屋市が管理している場所であるが、この「公...
サステナビリティ論

知的生産性を最大化する場所とは

「田舎者=世間知らず」というのは、もう遠い過去のものとなった。むしろ今は、その逆となった。昭和の頃は、情報は都市部に集中し、都市部に行かないと時代遅れになるということが多かった。しかし、現在では、インターネットや地球規模で考える持続可能性文...
サステナビリティ論

空気のようなサステナビリティとは

銀鮒の里学校では、よく、空気のような(水のような)サステナビリティであるべきだといいます。空気のように、水のようにとは、生活の一部ということを超えて、何気ない日常であたりまえのこととして、常に一つひとつの行動の基盤になるという意味であり、コ...
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