ESG 日本生命がタバコ関連銘柄を投資対象から除外、ESGの一環、国内業界初 【重要なご案内】銀鮒の里アカウントでログインせずにFMGをお読みではありませんか?それは非常にもったいない!銀鮒の里アカウントでFMGにログインすれば、コメント機能が利用できるだけではなく、記事リクエストができたり、記者と直接話をしたり、さ... 2023.08.09 ESGガバナンス経済
ガバナンス 公道街路樹だけでなく民間敷地でも:ビッグモーター植栽無断処分問題 石川・かほくではイオンモールでイオンモールかほく(石川県かほく市;所有・管理:イオンリテール)の敷地内にあるビッグモーターイオンモールかほく店では、イオンモールの管理下にある植栽を無断で処分し、コンクリートで舗装していた疑惑が発覚しました。... 2023.08.04 ガバナンス不祥事
ガバナンス 阪急百貨店またも不祥事、弁当の消費期限を偽装5年間 阪急百貨店のロゴ阪急百貨店のESG評価の低下に歯止めがかからない異常事態、化粧品の免税販売不正に続き、今度はより身近な食品偽装の問題発覚です。阪急百貨店うめだ本店(大阪市)の地下1階で営業していた「大分中津から揚げの店 華鳥(はなどり)」で... 2023.08.03 ガバナンス不祥事
ガバナンス 阪急阪神百貨店が免税販売不正の疑い、追徴課税約2億円 阪急阪神百貨店(大阪市)が、免税販売扱いで販売した化粧品が、消費税法で禁じられている日本定住の外国人による消費や転売行為に悪用された疑いがあるとして、大阪国税局より指摘されていたことが、27日にわかりました。指摘された不正免税額は約2億円で... 2023.07.27 ガバナンス不祥事
ガバナンス 国交省異例のヒアリングでいよいよ終末期突入か、ビッグモーター保険金不正・器物損壊疑惑 今年4月中旬に開店したばかりのビッグモーターの大規模店舗(関西地区)この店は、かつての業界No.1スーパー(現 業界No.1スーパー傘下)の跡地にできた。メーカーや年式をこえて、いろいろな名車に愛情を注ぎ、自身と興味関心を同じくする車好きの... 2023.07.19 ガバナンス不祥事時事分析消費者問題
ガバナンス 【無責任】味の素リスコミ忌避の実態、化学力のあるコミュニケーター不在 モンサント時代の味の素のロゴ(1985〜1999;NACS)WHO・IARC包囲で詰み焦りも食品添加物大手の味の素(東京都中央区)の甘味料・アミノ酸含有食品のお客様相談窓口に、リスクコミュニケーションに必要な化学力を有するコミュニケーターを... 2023.07.12 ガバナンスリスクコミュニケーション不祥事食品添加物・食品成分
ガバナンス アスパルテームの発がん性分類確定、IARC 世界保健機関(WHO)の一機関、国際がん研究機関(IARC)は6月29日、合成甘味料として多くの国で使用されているアスパルテーム(L-アスパルチル-L-フェニルアラニンメチルエステル)の発がん性分類が確定し、その結果を7月14日に発表すると... 2023.07.01 ガバナンスヘルスケア(健康)リスクコミュニケーション化学商業依存問題食品添加物・食品成分
ガバナンス あの会社は今? コロナ禍まっただ中の2年前、経営コンサルタント会社を標榜しつつ、コロナ禍の社会の弱みに漬け込み、厚生労働省非推奨で注意喚起の対象となっていた空間除菌機を時価40万円もの高額で売りさばいていた大阪キタにある企業Rの存在をFMGは突き止めていま... 2023.05.31 ガバナンス消費者保護消費者問題
ガバナンス 意外!トヨタグループの食品事業 トヨタグループといえば、自動車産業のイメージがあまりにも強いが、実は、繊維産業用機械(紡織機)が原点で、さらに今日に至っては自動車とは全く関係がないと思われる事業にも深く関わっており、関わっていない事業分野を探すほうが難しいほどの日本有数の... 2023.05.20 ガバナンス
オカルト・ニセ科学問題 興和が大幸薬品会長を相手取り株主代表訴訟「クレベリンで巨額損失」 クレベリン公式YouTubeチャンネルの動画(※注:この動画資料には科学的根拠が認められていない情報を含んでいます。この前提のもとで、単なる問題の参考資料としてご確認ください。)「バンテリン」「キューピー」「ウナ」「コルゲン」のOTC医薬品... 2023.05.20 オカルト・ニセ科学問題ガバナンス消費者保護消費者問題